2022年05月24日
なぎのおなか、備忘録
なぎのうんち、1週間弱でまた少し軟らかくなった(涙)ので、残っている下痢止めを飲ませて病院へ。
検査をするとリンパ節がひとつだけ少し腫れているらしい。
アレルギーの可能性も考えカリカリをアレルギー対応のに変えて様子を見ることに。
そして1週間後の昨日、病院。
下痢止めをやめて6日、今のところ調子はいい。先週受けた猫腸コロナウィルスの出方の検査結果が出て、今回はこれの悪さの可能性が高そうとのこと。
猫腸コロナウィルスの薬はないから、下痢を止めて自分の免疫力を高めて治すしかないのよね。
ダンナは大腸疾患持ち、私もすぐにお腹が痛くなる人。
こんなところ、飼い主に似なくてもいいのにね。
そしてもうひとつ、なぎの体型。痩せ気味ではあるけれど、まあそれだけで特に指導はなかったそう。
安心した。
寝て食べて、のそのそ歩いてゴロニャンして、なぎがいてくれるだけで、それだけでいいからさ。
病院は疲れるのよねぇ
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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コメントもお待ちしています。
検査をするとリンパ節がひとつだけ少し腫れているらしい。
アレルギーの可能性も考えカリカリをアレルギー対応のに変えて様子を見ることに。
そして1週間後の昨日、病院。
下痢止めをやめて6日、今のところ調子はいい。先週受けた猫腸コロナウィルスの出方の検査結果が出て、今回はこれの悪さの可能性が高そうとのこと。
猫腸コロナウィルスの薬はないから、下痢を止めて自分の免疫力を高めて治すしかないのよね。
ダンナは大腸疾患持ち、私もすぐにお腹が痛くなる人。
こんなところ、飼い主に似なくてもいいのにね。
そしてもうひとつ、なぎの体型。痩せ気味ではあるけれど、まあそれだけで特に指導はなかったそう。
安心した。
寝て食べて、のそのそ歩いてゴロニャンして、なぎがいてくれるだけで、それだけでいいからさ。
病院は疲れるのよねぇ
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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この記事へのコメント
1. Posted by 初夏 2022年05月24日 09:40
黙ったまま読んでいるのは心苦しいので…
実はうちのアメリカンカールは、コロナウィルスが多いことからFIPになり、1歳2ヶ月でお空に行ってしまいました。
なぎちゃんの行く先が同じかと悲観させてしまっては申し訳ないので、書くかどうしようか迷ったのですが、逆に希望を持っていただくために書くことにしました。
先日書いたようにうちの子はもっともっと弱かったです。下痢は当たり前、人生(猫生)のほとんどを血便と粘液便で過ごしました💦
その前も、結膜炎、ぶどう膜炎(これはFIPとの関係はないと思うと獣医師に言われました)、耳のカビなどなど💦
最初はラガマフィンは何kgぐらいの子が多いのだろう?という検索からこちらのブログにたどりついたのですが、これも何かのご縁だと思います。『うちはこんな感じでした』程度のことしかお話できないと思いますが、何かあったら聞いてくださいね。
実はうちのアメリカンカールは、コロナウィルスが多いことからFIPになり、1歳2ヶ月でお空に行ってしまいました。
なぎちゃんの行く先が同じかと悲観させてしまっては申し訳ないので、書くかどうしようか迷ったのですが、逆に希望を持っていただくために書くことにしました。
先日書いたようにうちの子はもっともっと弱かったです。下痢は当たり前、人生(猫生)のほとんどを血便と粘液便で過ごしました💦
その前も、結膜炎、ぶどう膜炎(これはFIPとの関係はないと思うと獣医師に言われました)、耳のカビなどなど💦
最初はラガマフィンは何kgぐらいの子が多いのだろう?という検索からこちらのブログにたどりついたのですが、これも何かのご縁だと思います。『うちはこんな感じでした』程度のことしかお話できないと思いますが、何かあったら聞いてくださいね。
2. Posted by tsukko 2022年05月24日 13:17
>>1初夏さん、コメントありがとうございます。
教えてくださってありがとうございました。とても心強いです。
アメリカンカールちゃん、たくさんの病気になりながらがんばったんですね。初夏さんも。
猫腸コロナウィルスと検索するとFIPのことばかりヒットして、初めはちょっとしんどかったです。
でも、先生からもいろいろ教えていただき、万が一そうなったとしても、きちんと向き合ってあげなくてはと思えるようになりました。
なぎのウィルスは、腹水が溜まるタイプのウィルスでは100%ないこと、目にくるタイプのウィルスも違う可能性が97%という検査結果でした。こんなことまでわかるんですね。
今は治療薬もでき始め、生存率も少しずつ上がってきているそうです。
それでも猫ちゃんにとってはもっとも怖い病気のひとつ。
FIPに限らず、猫飼い主の先輩として、またいろいろ教えてくださいね。
教えてくださってありがとうございました。とても心強いです。
アメリカンカールちゃん、たくさんの病気になりながらがんばったんですね。初夏さんも。
猫腸コロナウィルスと検索するとFIPのことばかりヒットして、初めはちょっとしんどかったです。
でも、先生からもいろいろ教えていただき、万が一そうなったとしても、きちんと向き合ってあげなくてはと思えるようになりました。
なぎのウィルスは、腹水が溜まるタイプのウィルスでは100%ないこと、目にくるタイプのウィルスも違う可能性が97%という検査結果でした。こんなことまでわかるんですね。
今は治療薬もでき始め、生存率も少しずつ上がってきているそうです。
それでも猫ちゃんにとってはもっとも怖い病気のひとつ。
FIPに限らず、猫飼い主の先輩として、またいろいろ教えてくださいね。
3. Posted by 初夏 2022年05月24日 15:48
>>2
かなりの確率でFIPの可能性が低いこと、よかったです!(*'▽'*)
動物の医療も進んできているし、希望が持てる世の中になってきて嬉しいです^ - ^
こちらこそ、ラガマフィン先輩として、いろいろ教えてくださいね✨よろしくお願いします。
かなりの確率でFIPの可能性が低いこと、よかったです!(*'▽'*)
動物の医療も進んできているし、希望が持てる世の中になってきて嬉しいです^ - ^
こちらこそ、ラガマフィン先輩として、いろいろ教えてくださいね✨よろしくお願いします。
4. Posted by tsukko 2022年05月24日 16:33
>>3初夏さん、コメントありがとうございます♪
ペット医療、どんどん進んでくれることを祈ります。お薬も全部美味しくなってね(笑)
これからもよろしくお願いします!
ペット医療、どんどん進んでくれることを祈ります。お薬も全部美味しくなってね(笑)
これからもよろしくお願いします!









