2026年02月
2026年02月28日
2026年02月27日
トイレハイ
トイレが終わったあと、猛ダッシュで逃げていくなぎ。
これはトイレハイ。
トイレハイには他にも。大声で鳴いたり、猛然と爪を研いだり、狂ったように砂をかける子もいるそう。
トイレハイの理由は解明されていませんが、仮説はいくつか。
例えば野生時代のなごりで、敵にバレないように排泄のあとすぐにその場を立ち去る。反対に、排泄が済んで安心して元気になる。あと、排泄後交感神経が活発になってハイになる…などなど。
どんな理由でもいいけれど、トイレハイのダッシュはすごいです。
でもテンちゃんはなりません。
トイレのあともおっとり。テンちゃんの辞書には"ハイ"という言葉はありませんから。大好きな光を見てテンションが上がっても"ハイ"まではいかない(笑)
トイレに入る
大きいほうをしてます
神妙な顔です
全くガリガリしない日もあるけれど
この日は少し砂をかく
飛び出したなぎ
迫力ある写真が撮れました!
あっという間に部屋のドアのところまで
猛ダッシュ!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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コメントもお待ちしています。
これはトイレハイ。
トイレハイには他にも。大声で鳴いたり、猛然と爪を研いだり、狂ったように砂をかける子もいるそう。
トイレハイの理由は解明されていませんが、仮説はいくつか。
例えば野生時代のなごりで、敵にバレないように排泄のあとすぐにその場を立ち去る。反対に、排泄が済んで安心して元気になる。あと、排泄後交感神経が活発になってハイになる…などなど。
どんな理由でもいいけれど、トイレハイのダッシュはすごいです。
でもテンちゃんはなりません。
トイレのあともおっとり。テンちゃんの辞書には"ハイ"という言葉はありませんから。大好きな光を見てテンションが上がっても"ハイ"まではいかない(笑)
トイレに入る
大きいほうをしてます
神妙な顔です
全くガリガリしない日もあるけれど
この日は少し砂をかく
飛び出したなぎ
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2026年02月26日
2026年02月25日
2026年02月24日
未来が見えてきた
「いつか違う土地で、第二いや第三の人生をスタートさせたいね」と話していた私とダンナ。"いつか"というと叶わないドリームのようだけれど、これは絶対に叶えたい夢!
息子夫婦が家を買うことになり、私たちの住みたい場所も決まった。
この春からお嫁ちゃんが復職するのでまごちゃんの手伝いもしてあげたい。
息子たちの家と同じ路線、できるならドア・ツー・ドアで30分くらいの距離、そして私たちが好きと思える、たとえば公園や商店街などがある街。
100歳越えのお母さまがいる後期高齢者の友人。
施設に入りたくなくてまだひとり暮らしをしているお母さまからの呼び出しが増え、昼夜関係なく見に行く。(弟さんとの関係で泊まることができない)
最近の彼女、かなり疲れている。細い体がまた細くなった気がする。彼女のほうが先に倒れてしまうじゃないかと心配になる。
老老介護…65歳以上の人が65歳以上の人を介護すること。我が家も数年でそうなる可能性がある。
親が長生きしてくれるのはうれしいこと。でも彼女を見ていると、先の見えない不安に駆られる。先はあるけれど明確な長さがわからない不安。
親は大事…親には長生きしてほしい。でも自分も大事…自分も老いていっちゃうじゃんという葛藤。
夢は夢で終わっちゃうのかもしれないな…少し前の私はそんな不安でちょっとどんよりしていた。
でも住む街を決めることで、夢が具体化し未来が見えてきた。
「私の未来はちゃんとある!」と思えて安心できるようになった。
未来が見えると不思議だ。いつもと同じことがキラキラしてくる。すぐにイライラしちゃう母にも優しくしたくなる。
まごちゃんの手伝いについて「えっ〜!老後に孫の面倒なんて!」と悲鳴を上げる人もいるだろう。上げたい人は上げてください(笑)
私は小さい子が大好きだから、親が忙しいときに習い事に連れて行くとか、頼まれたらしたいなぁと思うの。
これも私の大事な未来!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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息子夫婦が家を買うことになり、私たちの住みたい場所も決まった。
この春からお嫁ちゃんが復職するのでまごちゃんの手伝いもしてあげたい。
息子たちの家と同じ路線、できるならドア・ツー・ドアで30分くらいの距離、そして私たちが好きと思える、たとえば公園や商店街などがある街。
100歳越えのお母さまがいる後期高齢者の友人。
施設に入りたくなくてまだひとり暮らしをしているお母さまからの呼び出しが増え、昼夜関係なく見に行く。(弟さんとの関係で泊まることができない)
最近の彼女、かなり疲れている。細い体がまた細くなった気がする。彼女のほうが先に倒れてしまうじゃないかと心配になる。
老老介護…65歳以上の人が65歳以上の人を介護すること。我が家も数年でそうなる可能性がある。
親が長生きしてくれるのはうれしいこと。でも彼女を見ていると、先の見えない不安に駆られる。先はあるけれど明確な長さがわからない不安。
親は大事…親には長生きしてほしい。でも自分も大事…自分も老いていっちゃうじゃんという葛藤。
夢は夢で終わっちゃうのかもしれないな…少し前の私はそんな不安でちょっとどんよりしていた。
でも住む街を決めることで、夢が具体化し未来が見えてきた。
「私の未来はちゃんとある!」と思えて安心できるようになった。
未来が見えると不思議だ。いつもと同じことがキラキラしてくる。すぐにイライラしちゃう母にも優しくしたくなる。
まごちゃんの手伝いについて「えっ〜!老後に孫の面倒なんて!」と悲鳴を上げる人もいるだろう。上げたい人は上げてください(笑)
私は小さい子が大好きだから、親が忙しいときに習い事に連れて行くとか、頼まれたらしたいなぁと思うの。
これも私の大事な未来!
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